☆満月生理と新月生理☆メイド・イン・アースの布ナプキン

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昔の、
というか、

それほど昔でもない、
1872年まで
日本でも天保暦という
月の満ち欠けをもとにした
暦が使われていました。

 

夜の月を見上げて
月日の流れを感じていたんですね。

 

出産は満月に多いとか、
そんな話もありますが、
女性の体は
月との関連が深い
と言われています。

 

生理も、

満月になるときと、
新月になるときでは

様子が違うんだそうですよ。

満月の日付近に生理になることを
「満月生理」といい、

・経血量が多くなりやすい
・とてもお腹がすく
という特徴があるそうです。

 

それに対し、

 

月の見えない
新月の日付近に生理になることを、
「新月生理」というのですが、

・デトックス効果がある
・肌が乾燥しやすい

という特徴があるそうです。

 

おもしろいですよね。
確かに、
月と地球が引き合っているので
海の水も満ち引きするように、
人間の体ももちろん
月との関係で
変化するのも自然なことだなと
つくづく思います。

 

満月生理と新月生理。

どちらもそれぞれのよさがあるので
満月、新月どちらがよい
ということではないのですが、
ちょっと意識しながら
生理期間を過ごしてみてくださいね。

 

月の満ち欠けと、自分の体調を
照らし合わせながら
健康管理もできちゃいますよ☆

 

布ナプキンなら、
経血の量や色、匂いも
わかりやすい。

自分の生理のようすを
きちんと観察して
毎日の元気に
つなげていきましょうね♪

 

純オーガニックコットン100%
メイド・イン・アースの布ナプキン

http://madeinearth-store.jp/category/446.html